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インターンシップ ES 完全ガイド|書き方の型・業界別例文 15 選・通過率を上げる準備フロー【2026最新】

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『インターン ES って本選考と何が違うの?』『短期インターンと長期インターンで書き方は違う?』『 ES で何度も落ちる…』『業界別の書き方のコツは?』——インターンシップ ES は本選考の予行演習であり、早期選考ルートへの登竜門。書類選考を突破できないと、面接にすら進めません。本記事は 2026 年最新版のインターン ES 完全ガイドとして、①インターン ES と本選考 ES の違い、② 書き方の型 5 パターン(PREP/STAR/物語型/課題解決型/成長型)、③ 業界別の評価される ES 例文 15 選(IT・コンサル・メーカー・金融・商社・営業など)、④ 設問別の書き方(志望動機・自己 PR・ガクチカ・インターンで学びたいこと・将来のビジョン)、⑤ 通過率を上げる準備フロー 6 ステップ、⑥落ちる人の共通 8 パターンと回避法、⑦添削で見るべき 10 のチェックポイント、⑧夏 / 秋 / 冬インターンのタイミング別戦略、を網羅。インターン ES の通過率は本選考の通過率にも影響するため、本選考と同等の準備が必須です。シンミドウは年間 100 社以上の採用支援を行う採用コンサル本業。採用担当目線で『この学生は通したい』と判断される基準を凝縮しました。面接対策は p398、 ES 全般は p268、自己分析は p263、自己 PR は p335、ガクチカは p327 も参照してください

Contents

インターン ES と本選考 ES の違いー 3 つの本質的なポイント

インターン ES は本選考 ES の予行演習と思いがちですが、評価軸が微妙に違います。 3 つの本質的な違いを押さえてください。

【違い 1: 評価軸が『プログラム適性』中心】——本選考 ES は『入社後のパフォーマンス』を見るが、インターン ES は『プログラムを通じて学ぶ姿勢があるか』『チームに馴染めるか』『短期で成果を出せるか』を見る。学習意欲と協働性が最重要評価軸。

【違い 2: 設問が『プログラム実施前提』】——インターン ES では『当社のインターンで何を学びたいか』『当社のインターン内容のどの部分に興味があるか』など、プログラム実施を前提とした設問が増える。本選考 ES の延長ではなく、インターンプログラム内容を熟読してから書く必要がある。

【違い 3: 字数制限が短い】——本選考 ES = 400〜800 字、インターン ES = 200〜400 字が多い。短い字数で要点を伝える文章力が問われる。

【インターン ES の設問の種類】: ① 志望動機(『なぜ当社のインターンに応募したか』)、② 自己 PR(『あなたの強み』)、③ ガクチカ(『学生時代に力を入れたこと』)、④ インターンで学びたいこと(『何を期待しているか』)、⑤ 将来のビジョン(『 5 年後、 10 年後にどうなりたいか』)。全 5 設問のうち 3〜4 つが標準。

【インターン ES の所要時間】: ① 1 社あたり初稿 = 2〜4 時間、② 添削 + 修正 = 1〜2 時間、③ 完成形 = 3〜6 時間。10 社応募なら 30〜60 時間を確保する必要あり。【通過率の目安】: 大手企業 = 10〜30%(書類選考)、中堅企業 = 30〜50%、ベンチャー = 50〜70%。夏インターンは本選考より倍率が高いことも多いので、 ES の質が圧倒的に重要。

【インターン ES が本選考に与える影響】: ①通過したインターン参加者には早期選考の特別ルート、②ES の質が高い学生は記憶に残る、③ 本選考でも同じ ES の流用が可能(インターン ES が完成形なら本選考が楽)。インターン ES に投資する時間は本選考にも活きるので、妥協せずに書きましょう。

  • 違い1ー プログラム適性中心の評価(学習意欲+協働性)
  • 違い2ー プログラム実施前提の設問(プログラム熟読必須)
  • 違い3ー字数制限短い(200-400字が標準)
  • 設問種類ー志望動機/自己PR/ガクチカ/学びたいこと/将来
  • 通過率ー大手10-30%/中堅30-50%/ベンチャー50-70%

書き方の型 5 パターンー PREP / STAR / 物語型 / 課題解決型 / 成長型

インターン ES で評価される書き方の型 5 パターンを解説。設問と字数で使い分けます。

【型 1: PREP 法】——Point(結論)→ Reason(理由)→ Example(具体例)→ Point(再結論)の順。短文(200〜400 字)向け、最もシンプル。例(志望動機): 『私が御社のインターンに応募した理由は ◯◯ です(P)。背景として △△ があり、特に □□ の経験から興味を持ちました(R+E)。インターンを通じて ◯◯ を深く学びたいです(P)』。

【型 2: STAR 法】——Situation(状況)→ Task(課題)→ Action(行動)→ Result(結果)の順。ガクチカ向け(400 字)、構造が明確。例(ガクチカ): 『大学のサークルで、メンバー離脱率が高い課題がありました(S)。代表として 1 年で離脱率半減の目標を立てました(T)。毎週 30 分の個別面談を 50 名と続けました(A)。結果、離脱率は 30% → 10% に改善(R)』。

【型 3: 物語型】——時系列で『きっかけ → 取り組み → 結果 → 学び』を語る。長文(400〜800 字)向け、印象に残る。例(インターン志望): 『高校時代の ◯◯ の体験から興味を持ち、大学では △△ を継続。御社の □□ プロジェクトを知り、これまでの経験を活かして次のステップとして御社のインターンに応募しました』。

【型 4: 課題解決型】——背景 → 課題 → 解決策 → 結果の順。コンサル系インターン向け、ロジカルな構造。: 『 大学のゼミで地域商店街の集客課題に取り組みました。課題は SNS 活用不足、解決策として TikTok 動画 10 本を制作し配信。結果、来店者数が 1.5 倍に増加』。

【型 5: 成長型】——初期状態 → きっかけ → 取り組み → 成長後の自分の順。自分の変化を語る、メーカー・サービス職向け。: 『 1 年前まで人前で話せませんでしたが、サークル代表をきっかけに 100 人前のプレゼンを 5 回実施。今では大学のキャリアセミナーで講演する立場になりました』。

【 5 つの型の使い分け】: ① 志望動機 = PREP(短文)or 物語型(長文)、② 自己 PR = PREP + STAR の組合せ、③ ガクチカ = STAR or 課題解決型、④ インターンで学びたいこと = PREP、⑤ 将来のビジョン = 成長型 or 物語型。全 5 型に共通するコツ: ①最初の 1 文で結論を出す、② 具体的な数値・エピソードで裏付け、③ 御社(インターン先)との接続を明示、④ 自分の言葉で語る。

  • PREPー結論+理由+例+結論、200-400字向け
  • STARー状況+課題+行動+結果、ガクチカ400字向け
  • 物語型ー時系列で印象に残る、400-800字向け
  • 課題解決型ーコンサル系インターン、ロジカル
  • 成長型ーメーカー・サービス職、自分の変化
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設問別の書き方ー志望動機 / 自己 PR / ガクチカ / 学びたいこと / 将来ビジョン

インターン ES の頻出 5 設問ごとの書き方を解説。

【設問 1: 志望動機(200〜400 字)】——『なぜ当社のインターンに応募したのか?』。構成 4 要素: ① 業界軸(業界に興味を持った理由)、② 企業軸(御社を選んだ理由)、③ プログラム軸(このインターンの特徴に興味を持った点)、④ 自分軸(自分の経験・強みを活かせる接続)。例(IT インターン): 『 IT 業界の成長性に興味(業界軸)。御社の SaaS プロダクト △△ が業界トップ(企業軸)。今回のインターンは現役エンジニアと PdM が指導する点が魅力(プログラム軸)。私の独学 Python 経験で貢献したい(自分軸)』。

【設問 2: 自己 PR(200〜400 字)】——『あなたの強みを教えてください』。構成 3 要素: ① 強み 1 つ、② 強みを発揮した具体的エピソード(数値必須)、③ インターンでの活かし方: 『私の強みは粘り強さです。サークル代表で離脱率を 30% → 10% に改善した経験があります。御社のインターンでも、課題に粘り強く取り組み、チームに貢献したいです』。詳細は p335『自己 PR の書き方完全ガイド』参照。

【設問 3: ガクチカ(400〜800 字)】——『学生時代に力を入れたこと』。構成 STAR 法: ① 状況(背景)、② 課題(取り組んだ問題)、③ 行動(具体的な施策と継続期間)、④ 結果(数値含む)、⑤ 学び(その経験から得たもの)。: 『大学 2 年からカフェアルバイトを続けています(S)。新人教育で離職率が高い問題がありました(T)。新人マニュアル作成 + 月 1 回のフォロー面談を 6 ヶ月継続(A)。新人定着率が 60% → 90% に改善(R)。継続力と他者育成の大切さを学びました(学び)』。詳細は p327『ガクチカの書き方完全ガイド』参照。

【設問 4: インターンで学びたいこと(200〜400 字)】——『 当社のインターンで何を学びたいですか?』。構成 3 要素: ① 学びたいこと(具体的なスキル / 経験 / 知識)、② なぜそれを学びたいか(自分のキャリアにとっての意味)、③ インターン参加への意気込み: 『 御社の SaaS プロダクト設計プロセスを学びたいです。私は将来 PdM として顧客課題を解決する仕事をしたいと考えており、御社のインターンで現場のリアルな意思決定プロセスを学ぶことで、自分のキャリアの方向性を明確化したいです』。

【設問 5: 将来のビジョン(300〜500 字)】——『 5 年後、 10 年後にどうなりたいですか?』。構成 3 要素: ① 3〜5 年後の姿(具体的なキャリア)、② 10 年後の姿(より大きな目標)、③ インターンとの接続(このインターンが将来にどう活きるか)。例(5 年後 / 10 年後 / 接続): 『 5 年後は SaaS 企業の PdM として 1 つのプロダクトを担当する人材になりたい。 10 年後は新規プロダクトを 0 → 1 で立ち上げる責任者を目指します。御社のインターンで PdM の現場を体験し、キャリアの方向性を確実にしたいです』。詳細は p411『 10 年後の自分』完全ガイド参照。

【全設問共通の NG】: ①抽象的な言葉(『成長したい』だけ)、② 数値なし、③ 御社との接続なし、④コピペ感、⑤完璧主義(弱みを隠す)。

  • 志望動機200-400字ー業界+企業+プログラム+自分の4軸
  • 自己 PR 200-400字ー強み+具体例+インターンで活かす
  • ガクチカ400-800字ー STAR 法+学び
  • 学びたいこと200-400字ー学びたいこと+理由+意気込み
  • 将来ビジョン300-500字ー5年後+10年後+インターン接続

業界別の評価される ES 例文 15 選ー IT / コンサル / メーカー / 金融 / 商社 / 営業

業界別の評価される ES 例文 15 選を解説します。

【 IT 業界 (3 例)】——例 1『 IT インターン志望動機』: 『 IT 業界の DX 推進で社会変革を起こしたい。御社の SaaS プロダクト △△ が業界トップ。私の独学 Python 経験を活かし、現場のエンジニアと PdM の連携を学びたい』。例 2『 IT 自己 PR』: 『私の強みは継続学習力です。独学で Python 基礎を 6 ヶ月 + 個人プロジェクト 2 本完成。御社の現場で実務スキルを高めたい』。例 3『 IT ガクチカ』: 『ハッカソンで 3 連覇しチーム協働を磨きました』。

【コンサル業界 (3 例)】——例 1『コンサル志望動機』: 『複雑な経営課題を構造的に解決する仕事に魅力。御社の戦略コンサル領域でクライアントの業界横断的な視点を学びたい』。例 2『自己 PR』: 『論理的思考力。ゼミ研究で地域商店街課題を分析し SNS 施策で来店者 1.5 倍』。例 3『ガクチカ』: 『大学起業サークル代表で 3 事業企画を立案、 1 つは月商 10 万円達成』。

【メーカー業界 (2 例)】——例 1『メーカー志望動機』: 『日本のものづくりを未来に繋ぐ仕事。御社の自動車部品技術で世界に貢献したい』。例 2『自己 PR』: 『チーム協働力。ロボコンチーム 5 人を率いて全国大会 8 位入賞』。

【金融業界 (2 例)】——例 1『金融志望動機』: 『社会基盤を支える金融の役割に貢献。御社の地域金融 DX 推進で地元経済を活性化したい』。例 2『自己 PR』: 『誠実性と数字への強さ。簿記 2 級 + 大学のゼミで地域金融研究』。

【商社業界 (2 例)】——例 1『商社志望動機』: 『グローバルに事業を展開する仕事。御社のエネルギー商社で脱炭素時代の新規領域に挑戦したい』。例 2『自己 PR』: 『行動力と異文化適応力。 1 年留学 + TOEIC 850 達成 + 国際交流サークル代表』。

【営業職 (3 例)】——例 1『法人営業志望動機』: 『顧客の課題解決を提案する仕事に魅力。御社の SaaS 営業で B2B 顧客折衝の現場を学びたい』。例 2『自己 PR』: 『コミュニケーション力と提案力。 SNS 運用でフォロワーを 1 → 5 万に伸ばした経験』。例 3『ガクチカ』: 『カフェアルバイトで売上を 20% 向上した接客改善』。

【全 15 例の共通構造】: ① 最初の 1 文で結論、② 具体的な数値・エピソード、③ 業界の言葉と自分の言葉の組合せ、④ 御社との接続。業界マッチングは p312『業界研究の質完全ガイド』も併読推奨。

  • IT 3例ー DX/SaaS+ハッカソン経験
  • コンサル 3例ー論理的思考+ゼミ研究+起業サークル
  • メーカー 2例ーものづくり志向+ロボコン
  • 金融 2例ー社会基盤+地域金融研究
  • 営業 3例ー提案力+SNS運用+カフェアルバイト
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通過率を上げる準備フロー 6 ステップ+落ちる人の 8 パターン

インターン ES の準備フロー 6 ステップを解説。

【ステップ 1: 自己分析の完成(5〜10 時間)】——強み・弱み・価値観・興味を整理。自己分析は p263 を参照。【ステップ 2: 業界研究の実施(5〜10 時間)】——志望業界 3〜5 業界を研究。 p312 参照。【ステップ 3: 企業 / プログラム研究(2〜3 時間 / 社)】——企業の事業内容 + インターンプログラム詳細を熟読。

【ステップ 4: ES 初稿作成(2〜4 時間 / 社)】——5 設問を 5 つの型 + 業界別例文を参考に書く。【ステップ 5: 添削(1〜2 時間 / 社)】——キャリアセンター / 就活仲間 / OB / OG に添削を依頼。【ステップ 6: 完成と提出(30 分 / 社)】——添削結果を反映 → 字数調整 → 誤字脱字チェック → 提出。

【落ちる人の 8 パターン】——パターン 1『 抽象的な言葉ばかり』: 『成長したい』『チームに貢献したい』だけ。回避: 具体的な数値・エピソード必須。パターン 2『 御社との接続なし』: 業界・自分のことだけで、御社特有の話なし。回避: 企業 / プログラム研究を 2〜3 時間する。

パターン 3『 コピペ感』: 例文をそのまま使用、テンプレ感。回避: 自分の言葉で書き直す。パターン 4『 弱み・短所を隠す』: 完璧な自分を演じる。回避: 弱みも素直に書き、改善姿勢を見せる。パターン 5『 字数制限を守らない』: 過剰 or 不足。回避: 字数の 90〜100% で書く。

パターン 6『 誤字脱字』: 採用担当が一気に評価を下げる。回避: 提出前に 3 回読み直し、添削も活用。パターン 7『 設問の意図を取り違える』: 質問と関係ない答えを書く。回避: 設問を頭で復唱 → 何を聞かれているか確認。パターン 8『 全社同じ ES を流用』: 御社との接続が薄くなる。回避: 業界 / 企業ごとに志望動機部分は書き直す。

【 ES 添削で見るべき 10 のチェックポイント】: ✓ 結論が最初にあるか、✓ 数値が含まれているか、✓ 御社との接続が明確か、✓ 字数の 90〜100% か、✓ 誤字脱字なしか、✓ 設問の意図に答えているか、✓ コピペ感がないか、✓ 抽象的な言葉だけになっていないか、✓ 弱みも含めているか(必要設問)、✓ 業界の言葉と自分の言葉のバランス。

  • ステップ1-3ー自己分析+業界研究+企業研究
  • ステップ4-6ー初稿+添削+完成提出
  • 落ちる8パターンー抽象的/接続なし/コピペ/弱み隠す/字数違反/誤字/意図取り違え/全社流用
  • 添削10チェックー結論/数値/接続/字数/誤字/意図/コピペ/抽象/弱み/言葉バランス
  • 通過率は ES の質で 2〜3 倍変わる

夏 / 秋 / 冬インターンのタイミング別戦略+まとめ

インターン応募タイミング別の戦略を解説します。

【夏インターン(6〜8 月応募ピーク、 8〜9 月実施)】——最重要のインターンで本選考の予行演習。応募数 = 10〜15 社(大手 5〜8 + 中堅 3〜5 + ベンチャー 2〜3)。戦略: ES の完成度を最大化、添削を 2 回以上、業界別の例文を準備。詳細は p554『 2027 卒 夏インターン エントリー完全ガイド』参照。

【秋インターン(9〜10 月応募、 10〜11 月実施)】——夏インターンで内定獲得できなかった学生向け、本選考準備として最後のチャンス。応募数 = 5〜10 社。戦略: 夏インターン参加結果を活かして ES の質を上げる。

【冬インターン(11〜12 月応募、 1〜2 月実施)】——早期選考のラストチャンス。本選考まで 1〜2 か月のタイミング。応募数 = 5〜10 社。戦略: 業界研究 + ES を本選考用と同レベルに、面接対策と並行。【春インターン(1〜2 月応募、 2〜3 月実施)】——少数だが本選考と並行。即決可能な企業も。

【インターン ES タイミング戦略の優先順位】: ①夏インターン(最重要)→ ②冬インターン(早期選考)→ ③秋インターン(補完)→ ④春インターン(即決可能)。

【まとめ】 インターン ES 完全攻略の本質: ①本選考 ES との 3 つの違い(プログラム適性 / プログラム前提 / 字数短い)を理解、② 5 つの型で構造化、③ 5 設問ごとの書き方を押さえる、④業界別の例文を参考、⑤ 6 ステップの準備フロー、⑥落ちる 8 パターンを回避、⑦添削 10 チェックポイントで品質チェック、⑧タイミング別戦略で機会最大化。

インターン ES は『本選考の予行演習』であり『早期選考のレール獲得』のチャンス。本記事の全項目を実行することで、初めての ES でもプロ級の質に到達できます。

シンミドウは埼玉・大宮を拠点に採用支援・マーケティング DX を展開する成長企業です。年間 100 社以上の採用支援を通じて見えてきた 評価される ES の質を本記事に凝縮しました。地元埼玉で成長企業のキャリアを積みたい方、本気で就活を成功させたい方は、ぜひエントリーをご検討ください。関連記事 p268『 ES の書き方完全ガイド』、p258『就活の面接対策完全ガイド』、p293『企業選びの軸の決め方完全ガイド』、p312『業界研究の質完全ガイド』、p327『ガクチカの書き方完全ガイド』、p335『就活の自己 PR の書き方完全ガイド』、p355『就活の長所・短所の答え方完全ガイド』、p398『インターン面接対策完全ガイド』、p537『 ES 100 通の特徴』、p554『 2027 卒 夏インターン エントリー完全ガイド』、p263『就活の自己分析完全ガイド』も併せてどうぞ。

  • 夏インターン6-8月応募ー最重要、10-15社、ES最大化
  • 冬インターン11-12月応募ー早期選考ラストチャンス
  • 秋・春インターンー補完戦略
  • 本質ー型+設問+業界+準備+回避の総合戦
  • ES の質で通過率が 2〜3 倍変わる
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シンミドウは埼玉・大宮を拠点に採用支援・マーケティングDXを展開する成長企業です。年間100社以上の採用支援を通じて見えてきた評価されるESの質を本記事に凝縮しました。地元埼玉で成長企業のキャリアを積みたい方、本気で就活を成功させたい方は、ぜひエントリーをご検討ください。

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